2010年10月7日木曜日

おかん

この親子が並んで歩き帰る姿は、つい見てしまう。
親はありがたい、感謝。
息子よ、頑張れ~。

4 件のコメント:

  1. 「おかん」いいね。

    京都人であるわが母は、「おかん」ということばを嫌います。

    中学時代、私が友達に「うちのおかん」の話をしていると、「おかんなんて言わんといて」と釘をさされたのを思い出します。

    時々、子どもがカワイソウで取り替えてやりたくなる「おかん」もいますよね。

    返信削除
  2. 覚えてはいないけれど、私は乳幼児期にたっぷり甘えさせてもらったのでしょう。母親に対する執着はなく、普通に乳離れさせてもらいました。親から自立できるようにしてもらえたことは、本当に感謝です。

    親にいつまでも文句をいってまとわりついているお子さんには、なかなか労力がかかります。

    息子と母親も味がありますが、娘と母親は、また不思議です。
    うちところは娘が母親によく話をしており、あてにしているのがよくわかります。

    取り替えてやりたくなるような「おかん」は、ほんまキツイです。

    返信削除
  3. 子どもたちから「おとう」「おかあ」と呼ばれている我が家です。下手したら、大学生、高校生の子どもと同じ部屋に寝ることができる我が家は極めておかしい?

    返信削除
  4. いいじゃあないですか。

    うちの中3の娘は「マッサージして」と私にあんまをさせます。「逆やろ!」とはつっこみます。

    返信削除