2010年9月16日木曜日

かぶりましょう、といったって


パンツを「かぶりましょうゲーム」ではありません。
いくらなんでもそんなことはしませんよ。
でも、子どもに「かぶりましょう?パンツでもかぶんのかい!」と言われました。内心「おもろいやないか。」とつっこみながら「いやいや、同じことを考えてかぶりましょう、一緒にして当てましょう、ですよ。」とルール説明しました。
パンツをかぶるか…
そこまで、ぶっとべなかったな~
パンツをかぶっては、職を失う危険があるけど、それくらいのぶっとびを発想できなかったのは残念。
楽しく考えよう!

4 件のコメント:

  1. 常識と良識あるであろう銀じ郎さんが、無いもの

    人間は何もかもはできないから面白いし気付かされますね。
    何かができる人は、何かができないのです。
    つまり人生においては、「何かを得れば何かを失う」
    パウロみたいだー。

    ガチャポンやスーパーカー消しゴムに夢中になったいた小学生が大人になって失ったモノと得たモノ、言葉では表現しにくい何か、それが面白いですね。

    公の場で銀じ郎さんがパ◎ツをかぶれば当然失うものもありますからご注意を。

    でも、本当に「無敵」なんだなー。

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  2. いっぺんどうなるか、かぶってみますか?

    マルセルデュシャンは、便器もアートにしてしまいましたから、銀じ郎は、パンツを教具にしますか?

    しかし、現実的には、ストッキングぐらいがかぶれる限界かな?

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  3. 彷徨坊主
    少し前の酷暑の時期なら「水をかぶる」のも楽しいかもね。salt氏の写真の子どもたちみたいに、嬉々としてやり続けるかもね。
    「イメージしたい」と子どもたちに思わせることは、子どもの学習に対する興味関心を育むいい課題提示ですよね。

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  4. 電気屋さん

    無意味で無計画な子どもの遊びの世界は”無敵”であるべきですよね。それを正しいことだよ、と見守れる大人でいなければ…。
    確かに得たものやできるようになったものと引き換えに失ったものがあります。それもよしと思えることに感謝です。

    Saltさん

    昔々、パンション〇洋という下宿屋で、短パンをかぶって騒いだ夜を覚えていませんか?
    花咲か爺さんのまねをして大笑いしました。
    餅焼きセラピー、たこ焼きセラピーを一緒に笑ってくれる人は少ないです。私のすることに眉をしかめながら?戸惑いながら?も黙っているのは、それでも私に相談が入るから…。
    私は守られています。

    彷徨坊主さん

    「水をかぶる」はきれいですね。
    「うわ~、かぶってるやん」と否定的にならず「かぶった」と共感できる嬉しさ・気持ちよさを「水をかぶる」くらい気持ちよく「ストッキングかパンツをかぶる」くらい面白く体験できると最高です。



    今週は新しく4人の子と会いました。夏休み明けで久しぶりにあった子も多かったです。
    みんな、頑張れ~、息苦しいけど、そんな世界だけじゃない、負けるな、自分らしく楽しく豊かに生きよう!

    私も頑張れ^^

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