2010年7月19日月曜日

約束の地

Salt氏のメッセージ「ヨシュア記」を逆に5回聴いた。最後は年初の1回目だった。
いろいろ教えられ示されることろがあり、よかった。感謝。

「あなたがたが足の裏で踏む所はことごとく、わたしがモーセに約束したとおり、あなたがたに与えている。 ・・・ あなたの一生の間、だれひとりとしてあなたの前に立ちはだかる者はいない。わたしは、モーセとともにいたように、あなたとともにいよう。わたしはあなたを見放さず、あなたを見捨てない。」(ヨシュア記1:3~5)

ヨシュアの前にたちはだかる者は、カナンの地の者だけでなく、アカンのように身内のイスラエルにもいたではないか、主のことばはウソなの?

なんて書いたら、メッセージの何を聴いとんねん!と言われますね。

でも「あなたの前にたちはだかる者はいない。」と言われた主のみこころを考えながら、これからのメッセージも聴かせていただきます。

4 件のコメント:

  1. 少しだけ私なりの思いを書かせていただきます。

    「あなたとこのすべての民」
    「あなたは、この民に」と
    神はヨシュアと民を分けておられます。
    イスラエルという群衆の前には様々な問題が起こり立ちはだかりますが、ヨシュアにはそうではありません。

    そしてヨシュアという名はイエスをしめしている。
    キリストの前に立ちはだかるものはいない。
    しかし神の民と呼ばれる群衆の前には様々な問題が外にも内にも立ちはだかる。

    そして神の奥義はここからで
    単数形のキリストに私たちがなるとき
    「あなたの前にたちはだかる者はいない。」となる。

    私が頂いている所は現在こんな感じです。

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  2. 電気屋さん、ありがとうございます。

    ヨシュアと民を分けられて…そうですね。
    飛躍しすぎてズレてるかもしれませんが、肉なる私と、私の内におられる御霊は分けられて当然のものです。

    神さまの約束は御霊によって覚えるものですよね。

    今年の夏は、御霊によって神さまの約束を味わいたいです。

    オフロードバイクですか。かっこいいですね。
    Y.B.M氏の1200ccのハーレーもチョーカッコよかったです。
    老けこまず?に、チャレンジしたいです。あの由美かおるさんの、若さの秘訣の一つは「新しいことにチャレンジする。」でした。やってみます。
    本当にお世話になるかもしれません、その時は、ぜひよろしくお願いします。

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  3. 「御霊によって神さまの約束を味わう」

    それいいですね。
    由美かおるさんもいいですね。
    多分私が中学の時からホーロー看板に
    水原弘さんの看板と並んで張られてましたがほとんど目がむくのはレコード大賞を取られた方でないほうでした。
    最近まで長野市内では当時モノ張られてました。
    現在はネットで2万円以上するのではがされたのかな?
    草木でさえもあたらしく伸びていかないと衰えていきますから、所詮土に帰るといっても、せっかく天の宝を入れているのにラッピングがボロボロすぎてもねーって、思うときもあります。
    割といつでも歓迎夏休み私もとるつもりですから。

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  4. 電気屋さん、恵みをシェアしていただいてありがとうございます。

    神のみこころを完全に代行する者としてのヨシュアは、モーセがそうであったように民とは違いますね。

    ヨシュアは、モーセの下でいつも戦いの裏側にある霊的な世界を見せられていました。だからこそ、同じものを見ても違うものが見えていたわけです。


    それにしても、ホーロー看板懐かしいなあ。

    古き良き昭和の記憶が甦ります。

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